11月1日(日)「日光ボランティア・市民活動フェスタ2026」の「日光の会」の「活動展示」のひとつとして、「脱原発図書紹介」も予定しています。会場の当会用「活動展示」は、「机半分、椅子1」。すぐそばの「活動体験」は「机2、椅子5」が用意されます。その限られたスペースから紹介できる図書はせいぜい「15冊」ほど。以下にその15冊を
11月1日(日)「日光ボランティア・市民活動フェスタ2026」
(日光市中央公民館及びイオン今市店駐車場)
「さよなら原発!日光の会」活動展示
脱原発図書紹介コーナー
(1)「原子力神話からの解放」(高木仁三郎 講談社α文庫 2011年5月20日)
(2)「高木仁三郎セレクション」(高木仁三郎 岩波現代文庫 2012年7月18日)
(3)「放射性廃棄物の憂鬱」(楠戸伊緒里 祥伝社新書 2012年3月10日)
(4)「原子力の終活」(松久保肇 地平社 2025年9月15日)
(5)「それでも日本に原発は必要なのか?」(青木美希 文春新書 2026年2月20日)
(6)「見ればわかる 知れば変わる」(原子力市民委員会 2026年3月11日)
(7)「原発はやっぱり割に合わない」(大島堅一 東洋経済 2013年1月3日)
(8)「私が原発を止めた理由」(樋口英明 旬報社 2021年3月11日)
(9)「新版 原子力の社会史」(吉岡斉 朝日新聞出版 2011年10月25日)
(10)「反原発の思想史」(絓秀美 筑摩書房 2012年2月15日)
(11)「これから100年放射能と付き合うために」(菅谷昭亜紀書房2012年3月30日)
(12)「原発訴訟」(海渡雄一 岩波新書 2011年11月18日)
(13)「脱原子力社会へ」(長谷川公一 岩波新書 2011年9月21日)
(14)「『黒い雨』訴訟」(小山美砂 集英社新書 2022年7月20日)
(15)「核兵器と原発」(鈴木達治郎 講談社現代新書 2017年12月20日)
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