無料ブログはココログ

ブログランキング


  • 人気ブログランキングへ

« もう一度、日本の「かたち」を 「たのべさんと未来を語ろう」 | トップページ | 「霧降文庫」がメジャーデビュー? 「読書の秋」で朝日新聞に初登場 »

2016年9月25日 (日)

ベランダ補修は日常茶飯事?   霧降高原「霧降文庫」

Img_9414  25日の霧降高原は、久しぶりの晴れ。青い空を見たのは、何日ぶりだろうか?。もう半月も見ていないかも。晴れた秋空に恋しい。と思えるほど、梅雨空が続いていたのだーー。。青空、仕事、ベランダ、補修、「そうだ!、22日の『霧降ミニマルシェ』で、ベランダを踏み外した人がいた」。



 
Img_9422  めりめりと外してみると、簡単に。それほど、傷んでいた。ベランダの板材はもう7年もそのまま。そろそろ老朽化の時間になってきたかもー。とくに傷んだところは、雨や雪に襲われていたところ。ともあれ、一枚を外すことに。インパクトをバールが力になる。
 
Img_9423 傷んだ一枚のその先に、ねじ回しで、叩いてみると、それもすぐにへこんでしまうー。それならと、その一枚も外すことに。インパクトが大活躍。ほどんどバールは使わずに、外すことに成功。霧降高原暮らしにベランダ補修は、日常茶飯事といった思いが。一服する間もなく、小雨が来ないうちに補修へ。
 
Img_9425 最初に外したところに合う板材がなく、2枚で。半端な板材も活用し、以上のように。曲尺と鉛筆、ハンマーとねじ回し、インパクトとバール・・・・意外と、道具を使っている。そうそう、これにノコギりも。数が多いときは、丸ノコを使うのだが、この日は、数枚だったので、丸ノコの登場はありませんでした。

                                                       Img_9429_2 インパクトが大活躍なのだが、内臓の電池は、20分ほどで、終わってしまう。というか、力がいる板材だと、もう少し下かも。一度、電池を入れてから、再び作業開始。くろうとなら、インパクトは2台が必要かもしれない。それに手入れが行き届いたノコギりも。仕上げは、ごらんのとおり、「完璧」です(笑)。全部で1時間半ぐらいに作業でしたー。
 
 
 
人気ブログランキングへ励みの「いいね」をお願いします。ブログランキングに参加しております

« もう一度、日本の「かたち」を 「たのべさんと未来を語ろう」 | トップページ | 「霧降文庫」がメジャーデビュー? 「読書の秋」で朝日新聞に初登場 »

田舎暮らし」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック


この記事へのトラックバック一覧です: ベランダ補修は日常茶飯事?   霧降高原「霧降文庫」:

« もう一度、日本の「かたち」を 「たのべさんと未来を語ろう」 | トップページ | 「霧降文庫」がメジャーデビュー? 「読書の秋」で朝日新聞に初登場 »

2021年11月
  1 2 3 4 5 6
7 8 9 10 11 12 13
14 15 16 17 18 19 20
21 22 23 24 25 26 27
28 29 30