初冬の好天は連日の薪づくりに追われています 少しの作業でもすぐに「エネルギー」不足です
このところ、好天の午後は薪づくりの時間にすることが多い。友達の伐採師の作業現場からや地域の別荘管理人と一緒に切り出したサクラやスギ(太すぎて持ち運べない~)など。いずれも、倒れかかっていたり、枯れていたり、景観を阻害したりしている木です。斧を振り上げてのこの薪割りは全然苦にならないが。さすがに初冬とあって汗はそれほどではないが、30分も運び出し作業や薪割りを続けると、やはり「エネルギー」不足に。休み休みやっているので能率が上がらない。〈もう少ししっかりやらないとだちかんぞ!〉。自分を元気づけながら、進めています。あっ!薪材を運び出すもうひとつの現場を思い出した~(こう伝えておけば、いつもの助っ人が来てくれるかもしれないー)。

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