デッキ「遊戯労働」に参加できます(笑い) 35畳のデッキ補修作業をスタートさせましたー。
懸案のウッドデッキの補修をスタートさせました。日光霧降高原の我が家の35畳のデッキが、老朽化で何ヵ所か、板材を取り替えないといけない状態に。ホームセンターで板材15本を求めました。物価高騰は板材にも。5本一セットで3280円、3セットで9840円の痛い出費です(長い板材を運ぶ軽トラはホームセンターに無償で借りて)。まずは防腐剤をはけでていねいに塗ります。乾いたら、インパクトやバール、金づち、ノミなどで板材はがしへ。次は定規、鉛筆、丸ノコ、インパクトなどを使って補修~。本日は板材4枚を使いました。残るは11枚。明日、あさってと、少なくても3日ぐらいはかかりそうだ。いや、天候次第でもあるので、もう少しかかるかもしれない。この補修作業は、私にとっては、遊んでいるのか、作業しているのか、わからない、いわば私の好きな「トム・ソーヤのペンキ塗り」のような「遊戯労働」というものです。ベランダ菜園やスイミングスクールや市民温泉などいくつかある楽しい時間のひとつです。なにしろデッキが安全になり、新しくピカピカとなり、はがした板材は薪ストーブの焚き付け材になりー。もちろん、ベランダ補修作業の達成感もあります。と、いいことばかりです。いわゆる「一石二鳥」のベランダ補修です。「霧降文庫」にやって来ると、あなたも補修作業に参加できますよ(笑い)

« 「力を入れず、急がず、ゆっくりと泳ぐことです」~ 「週一」のスイミングスクールに足かけ半年になりました。 | トップページ | ウッドデッキ補修2日目、用意した15枚の半分を使う 皆さんなかなか乗ってこないー「ベランダ補修に参加できますよ」(笑い) »
「ウッドデッキ」カテゴリの記事
- 驚きの力!初体験の「薪割り機」 斧で歯が立たない薪材もあっさり「バキバキ!」(2026.01.19)
- 一夜明けたら日光霧降高原は「銀世界」 「晴耕雨読」で会報編集と「蟹工船」(2026.01.12)
- 一週間遅く霧降高原に「紅葉前線」 季節の鐘が舞う我が家 (2025.11.10)
- どうも「定期的」に食べたくなる「おにぎり」 「海苔おにぎり」と「鮭茶漬けおにぎり」で薪づくりへ (2025.10.17)
- ベランダ菜園にようやく「きゅうり」一本 さっそく本日の食卓を飾る(2025.07.14)
« 「力を入れず、急がず、ゆっくりと泳ぐことです」~ 「週一」のスイミングスクールに足かけ半年になりました。 | トップページ | ウッドデッキ補修2日目、用意した15枚の半分を使う 皆さんなかなか乗ってこないー「ベランダ補修に参加できますよ」(笑い) »


コメント