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2024年5月29日 (水)

今も緊張感が広がる1957年12月の演奏   マイルス・デイヴィス「死刑台のエレベーター」

Uccu99012_vau_extralarge このところ、深夜になって聴いているのが、マイルス・デイヴィスが手掛けた映画音楽「死刑台のエレベータ―」(完全版 全26曲)。解説によると、1957年12月4日、5日の演奏。マイルスが手掛けた映画音楽は7作品あるそうだが、その最初の映画音楽だという。監督はルイ・マル。ヒロインはジャンヌ・モロー。監督もヒロインも駆け付けたスタジオ内のスクリーンに映し出される主要な場面に合わせて演奏が進められたという。なるほど、確かに、この演奏を聴いいるだけで、緊張感ある映画の場面が浮かんでくるー。それがほかのJAZZを聴いているのと何だがちょっと違う感覚を覚える理由なのかもしれない。

https://youtu.be/YlSGNvtvGVU?si=7B_PrFXtuUDueX0p

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