冬本番でも落ち着く定番「ざる讃岐うどん」 「おでん」など温かいものもいいがー
「冬至」も過ぎた
冬本番に入り、このところの昼飯は「おでん」、「鍋焼きうどん」、「キムチ鍋」、「カレー」と「カレーうどん」、「コロッケ丼」「鯵フライ定食」「ポテトフライ丼」「中華ラーメン」、あるいは「カルボナーラ」「ナポリタン」「野菜炒め定食」「焼うどん」「焼きそば」といった温かいものになりがち。でも、やはり落ち着くのは「霧降文庫」の定番である「ざる讃岐うどん」だ(盛夏は「盛岡冷麺」「天ざるソーメン」「冷やし中華」が加わるのだが)。副食に「冷奴」「ほうれん草のシーフードあえ」「キュウリ」「シーフード」「ゆで玉子」「紅生姜」を添えて。ツルツルと食感がいいのとおなかに優しい。それもいいが、手軽な値段でもあり、生活にも優しい。結局、冬本番になっても週に2回はこの「ざる讃岐うどん」を味わっています。
」
« 「核保有論」などが飛び出すきなくさい状況に ウクライナ戦争などをめぐる伊勢崎賢治さんの新書2冊 | トップページ | 「大佛次郎賞」は今回もさすがの時代小説ー 「北越雪譜」の「雪夢往来」(木内昇) »
「ライフスタイル」カテゴリの記事
- 身体の衰えを実感させられてしまうのだがー 「ラジオ体操第一、第二」(2026.08.14)
- 合格点かな初見参の「稲庭風生ざるうどん」 食感が良くツユ味も分量も適度に (2026.07.24)
- 夏本番に「アイスコーヒー」のお中元。 海外など贈り主への御礼はfacebookで(2026.07.17)
- いっそのことなら自分の手で 初めての「かき揚げ」つくり(2026.07.13)
- 「自分の日常から知識を編む」に惹かれ 新刊新書「人類学のつくり方」(橋爪太作)(2026.07.06)
« 「核保有論」などが飛び出すきなくさい状況に ウクライナ戦争などをめぐる伊勢崎賢治さんの新書2冊 | トップページ | 「大佛次郎賞」は今回もさすがの時代小説ー 「北越雪譜」の「雪夢往来」(木内昇) »


コメント