「栃木県における再エネの状況」は? 7月31日(金)日光市民活動支援センターで「県政出前講座」
福島第一原発事故以降における太陽光や水力、バイオマス、風力などに代表される再生可能エネルギーの爆発的な拡大で世界は今やエネルギーの大転換期を迎えています。さらに「ホルムズ海峡危機」でエネルギーの自給率を高めていくため、これまで以上に地産地消の再エネの必要性が高まっています。再エネの国内の先進事例は環境省の特設サイト「GOOD ECHO」で知ることができますが、栃木県内ではどんな取り組みがなされているのか、どんな計画が立てられているのか、その現状と課題と今後、いわば「栃木県における再生可能エネルギーの状況」は?―それについて、栃木県政でこの分野を担っている県気候変動対策課の担当者から面前で講義してもらう「栃木県政出前講座」を企画しました。この機会に地元栃木の再エネの全体像を知ろうと思います。参加無料。会員はもちろん、どなたでも参加できます。
« どう生き抜けられるのかを堂々と公開 『獄に暮らせば』(重信房子) | トップページ | いっそのことなら自分の手で 初めての「かき揚げ」つくり »
「脱原発」カテゴリの記事
- 次々と質疑が続いた「日光の会」自主講座 県政出前講座「栃木県における再エネの状況」(2026.08.01)
- 県政出前講座「栃木県における再エネの状況」 7月31日(金)14時~日光市民活動支援センター(2026.07.30)
- 7月31日(金)「県政出前講座」レジュメは計48枚 テーマ「栃木県における再エネの状況」(2026.07.29)
- 「NO NUKES NIKKO」 特注のTシャツでも脱原発をアピール(2026.07.25)
- 31日(金)栃木県政出前講座のレジュメは「40画面」 テーマ「栃木県における再エネの状況」 (2026.07.23)
« どう生き抜けられるのかを堂々と公開 『獄に暮らせば』(重信房子) | トップページ | いっそのことなら自分の手で 初めての「かき揚げ」つくり »


コメント