無料ブログはココログ

ブログランキング


  • 人気ブログランキングへ

ウッドデッキ

2026年6月 1日 (月)

ナス、ピーマン、スイカ   我が家の「ベランダ菜園」が始動

初夏となり、我が家の10鉢ある「ベランダ菜園」も始動した。ナス、ピーマンを中心にスイカも少々。「コメリ日光店」で一株60円とか98円とか。手軽な値段で入手してきた。ただ、スイカだけは確か200円したか。まぁお値段よりも関心を寄せているのが、これからいかに育ってくれるか。肥料がやや少なめなのでやや心配ではあるのだが。ともあれ、水を与えながらしばらく様子を視てみることに。と、水の心配もしていたら、あさって水曜日の6月3日にはきょう1日、沖縄に最接近している台風6号が関東にも。水がどうのとか言っている場合ではないかもー。さて、日光でも強風と大雨に要警戒しないと。

Photo_20260601204901 Photo_20260601204902

2026年5月 4日 (月)

今年も「緑の季節」がやってきたー   我が家の夏ツバキが元気いっぱいに

霧降高原のヤマツツジの季節は、そのまま緑の季節。我が家の夏ツバキも4月中旬から今季も伸び始め、今や葉をいっぱいに広げている。よく「元気をもらったー」というが、この夏ツバキの緑の光景もそのひとつ。よくもまあ、毎年この時期になると、緑の世界を演出してくれるものだなーと。それも秋の終わりまで。12月になると、すっかり葉を落として冬ごもりへ。それまで我が家のウッドデッキ周辺はいわゆる緑陰が続く。そろそろこのウッドデッキでゆったり「カフェラテ」を味わったらいいかもしれないー。 Photo_20260503234601 Photo_20260503234801

2026年3月15日 (日)

30畳のウッドデッキの補修前と補修後  腕に覚えの仲間4人の助っ人で「完工」

我が家の30畳のウッドデッキ、半分ほどが経年劣化。その補修前と補修後。火事場跡のような有様のデッキだったが、腕に覚えのある仲間が助っ人(助っ人は4人。一人はホームセンター店長の資格取得者、もう一人は「書院」回りづくりが専門の大工さん、もう一人は元住宅メーカー社員、4人目だけは元高校英語教師ー)。 。そのおかげで15年目の「311」までに駆け込みでほぼ「完工」した。今回は「締め切り」が決まっていたので、大いに助かりました。御礼は大正天皇御用邸そばの老舗煎餅店「石田屋」の煎餅セット。「え!御礼はこれだけなのー」「ボランティアだったのにー」など、冗談も含めて反応はさまざま(笑い)。 Photo_20260314124901 Photo_20260314125201

2026年2月28日 (土)

経年劣化でウッドデッキ大補修中  「3月11日」までに完工できるか?

日光霧降高原の我が家の開放的なウッドデッキ(30畳とも40畳とも)は築15年、やはり経年劣化が進み、あちこちが「ダウン」ー。このところ、デッキの大補修が中心の毎日だ。ようやく頭の中でも立て直しにめどがついたので、新材をそろえはじめた。3月11日は全国一斉に行われる「311のキャンドルナイトin日光」の第3回会場になる(18時50分~20時、「さよなら原発!日光の会」主催)。今年はとくに福島第一原発事故から15年目。原発事故を忘れず、犠牲者を悼み、被災者に寄り添うことを誓うイベントだ。その「311」まで、あと11日間。それまでになんとか「完工」させないといけない。さて、補修が間に合うか?ー。時間との闘いになる。ともあれ「完工」を一番楽しみにしているのはそれに精を出す、というか、「遊戯労働」だが、時間に追いかけられる私だろう。今、我が家にやってくると、ウッドデッキ補修の「遊戯労働」が楽しめますよー笑いー。 Photo_20260227190301

2026年1月19日 (月)

驚きの力!初体験の「薪割り機」  斧で歯が立たない薪材もあっさり「バキバキ!」

Photo_20260118201701 Photo_20260118202101 「薪割り機」、初体験の巻~。その威力、驚きの力でした。斧が使えない生活が続きそうなので、好天の18日(日)、足尾のともだちが所有する「薪割り機」持参でその実演会を我が家のベランダで。効果があるとは耳学問で聴いてはいたが、半信半疑だった。実際に自分でも試しにやってみて、その力にびっくり。斧では割れなかった薪材も「バキバキ!ー。一瞬のうちにあっさりと割ってしまう。その圧力4トンとか。それでいて動力は家庭用の100ボルトでつなぐだけ。ただし、本体は40キロ以上もあり、かなり重い。たくさん薪を作っている「薪大臣」のこの友人は今冬、薪割り機を使う予定がないという。なので、しばらく私が借りることになった。初めての「薪割り機生活」がどんなものか?。その結果次第で私も遅ればせながら、薪割り機を求めようか?ーどうしようか?と思っています。さて?。

2026年1月12日 (月)

一夜明けたら日光霧降高原は「銀世界」   「晴耕雨読」で会報編集と「蟹工船」

日光霧降高原の12日(月)は一夜明けたら、予報通りの積雪だったー。2026年冬の初回だ。茨城県の「序説」同人2人が薪割りの助っ人に来る予定だったが、オールシーズンタイヤなので中止することに。昼飯用に「お袋の味カレー」を作っておいたのだが、残念。ということできょうは「晴耕雨読」へ。プロレタリア文学の代表作である「蟹工船」(小林多喜二)は「浅学非才」にして読んでいなかった。が、思い立って手にすると、意外に興味深い。まだ3分の1ぐらいのところだが、さらに読み進めようかと。同時に「さよなら原発!日光の会」の会報「げんぱつニュース第56号」(1月23日発行予定)の編集もさらに。A4版12頁ぐらいになるかどうか?。この会報の編集作業と「蟹工船」の一日となるだろう。 Photo_20260112151801 Photo_20260112151901

2025年11月10日 (月)

一週間遅く霧降高原に「紅葉前線」   季節の鐘が舞う我が家

紅葉映え季節の鐘が舞うPhoto_20251110122601 Photo_20251110122602 我が家…ー…紅葉前線が我が家・霧降高原に。昨年より一週間遅く。「綺麗ですね」、犬の散歩中の御近所の婦人が眼を細め行くー。

2025年10月17日 (金)

どうも「定期的」に食べたくなる「おにぎり」  「海苔おにぎり」と「鮭茶漬けおにぎり」で薪づくりへ

久しぶり、「おにぎり」ー。「海苔おにぎり」と「鮭茶漬けおにぎり」。どうしてなのか、どうも「定期的」に食べたくなるのだね。今日の天候は気持ちのよいやはり久しぶりの薪づくり日和。夕方まで薪作業へ。その腹ごしらえだね〰️ Photo_20251017182101 Photo_20251017182301

2025年7月14日 (月)

ベランダ菜園にようやく「きゅうり」一本   さっそく本日の食卓を飾る

小雨続きの夏、台風5号接近のニュースを聴きながら、ふとベランダ菜園を見ると、一本だけですが、ようやく「キュウリ」ができていましたー。近くにも三本が生まれたばかりとわかる。とりあえず最初の一本は猿たちに盗られないうちにきょうの食卓へー。夏の昼下がりのごくごく小さな「喜び」です(笑い) Photo_20250714145601 Photo_20250714145602 Photo_20250714145603

2025年6月29日 (日)

難所の「筋交い」作業越えで完成へ  霧降高原のウッドデッキ大補修ー

一週間かかってようやく完成へ。霧降高原のウッドデッキ大補修ー。難所の「筋交い」2方向をなんとか処理し、本日ほぼ終了へ。18枚ある板材をインパクトでねじ止めするのだが、半分の9枚まで。こんな軽作業でも汗だくになってしまう。冷やしたコーラで一休みしていたら、夕闇が迫ってきていた。なので、やはり「猛暑」予想のあすにも残る9枚のインパクト作業へ。それを終えたら、老朽化した机や椅子をつくる「日曜大工仕事」が待っているのでした~。

   Photo_20250629210101 Photo_20250629210502

より以前の記事一覧

2026年8月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31